| 15.食費が浮く!?廃棄になったお弁当の裏話!
コンビニでは売れ残ったお弁当や総菜は、廃棄処分にされます。
そのままゴミとして捨てられてしまうのです。
しかしながら、賞味期限が切れ たとたんに腐ってしまうわけではありません。
まだまだ食べられる!
捨ててしまうのはもったいない。
普通の人であればそう考えてるのは、当然のことで、捨てるのであればもらいたいと思うはずです。
しかし、これら廃棄のお弁当類を無料とはいえお客さんに譲ると、何かと問題になることが多く、原則としては絶対的に禁止されています。
そんな中でもアルバイトなどの店員は、廃棄を食べたり持って帰ったりしているのも事実。
一人暮らしをしている人にとっては、食費も節約で きてアルバイト代も入る一石二鳥の仕事。
しかし、お店の方針によって 対応は千差万別。
もし廃棄が食べられるコンビニでアルバイトをしたい と考えるのであれば、オーナー店ではなく、直営店やフランチャイズ経営店に勤めるべきです。
オーナー店は、家族などのオーナーが経営して いて、また自宅と併用されている場合もあり、監視の目がきつくなりま
す。
しかし、直営店やフランチャイズで何店舗もコンビニを経営してい るオーナーのお店であれば、監視の目は比較的緩く、廃棄も手には入りやすくなります。
これからは働く前に経営スタイルの調査を!?
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